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運営・サービス

運営・サービス

世界のフラマホテルチェーン。ベトナム・ダナンのフラマリゾートホテルをSOVICOホールディングスが買収したときに、カジノライセンスも同時に取得しましたが、カジノ運営ノウハウを持っていないためにどうしようか迷っていました。

そのときに、SOVICOホールディングスのヴィエット副社長の相談にのったのが、世界のスタンダードを理解し、ベトナムを理解し実業分野に豊富な経験と人脈をもち、明確なヴィジョンと熱い情熱を持つGMHK会長兼CEOの浅野哲でした。

浅野にはマカオのカジノ王スタンレーフォーとも繋がる香港企業、GAUDI社の森井社長との人脈がありました。

協議に協議を重ねた結果、SOVICOホールディングス、GAUDI社、GMHKの3社タイアップのビジネスモデルが構築され、浅野哲は日本人始めてのカジノオーナーの一人になったのです。

日本人であること、世界基準で生きていること、数多くの企業をゼロから立ち上げている経験を持つこと等などの観点から、今までのカジノ運営とは、一味違うマーケティング重視のエンターテイメントカジノがオープンいたします。

その大きな違い・・・・

1. シャトルバスの運行(ダナン空港〜フラマリゾート)

2. V.I.Pのためのリムジン運行

3. 5つの会員システム

ダナンとはイメージ
室内を大きく使う設計

フラマに続く黄金ロード
教育されたスタッフを配置

今回のカジノ案件の敷地は1000㎡となります。この数字は畳600枚分に相当します。カジノとしては相当贅沢な敷地を持つことになります。今現在は生演奏ステージを含めたバーコーナーで500㎡となり、カジノスペースが500㎡となっています。しかし、完成にあたりカジノスペースをより拡大する予定です。またフラマリゾートの敷地内、エントランスの隣にあるのでリムジンで降りて10秒でカジノへ行くことができるので余分に時間を費やすこともありません。

カジノのマシンには最新のルーレット、バカラ、ブラックジャック、スロットを取り入れます。中でもメインマシンとして恐らくベトナムでもほとんど目にすることができない競馬レースを導入する予定です。一度に大勢の方が楽しむことができ、かつ斬新でスタイリッシュなカジノとして注目を浴びると同時にアジア圏のゲストは熱狂するだろうと考えています。

またホールスタッフには英語及び日本語の教育だけでなく、中国語と韓国語が話せる人材も導入します。そうすることで中国や韓国というカジノが好きな国民性の人々にも満足行くコミュニケーションを提供します。ユニフォームにはバニーガールのようなセクシーで接客サービスの長けた女性を採用し、カジノだけでなくスタッフとの会話も楽しんで頂きたいと考えております。

日本人だからこそ、経験がありアイディアがあり、そして「場」があることはお金では変えられない大きなアドバンテージです。このアドバンテージを最大限生かしていくのが本フラマリゾートカジノ案件です。

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